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【流行】2022年を振り返る『去年ヒットしたキャンプギア』!

 

こんにちは!

2023に突入してもうすでに1ヶ月が経とうとしています。時の流れは早いですねー。

キャンプには毎年「トレンド」があり、それに合わせて商品の売れ行きが変わったりします。

もちろん「今年」もありますし「去年」もありました。

今回の記事ではそんな「去年のトレンド」を振り返ってみたいと思います。

 

皆さんは去年どんなキャンプギアを購入しましたか?

トレンドに合わせたものですか?それとも自分のスタイルやこだわりに合わせたものですか?

キャンプの種類やスタイルは多種多様。

しかし、統一性やお財布のことを考えると多くのキャンプギアを買うことはできません。

悩んで悩んで「こうしよう!」とギアを買う。

そんなやりくりや決断もまたキャンプの楽しさの一つ!

 

そんな今回の記事は2022年にヒットしたキャンプギア!

去年ヒットしたキャンプギアを振り返えるとともに

 

去年はこんなキャンプをしたな

このギアは買って大正解だった

 

など。各自で去年のキャンパーライフを思い出してみるのも良いかもしれませんね!

 

それでは最後までお付き合いいただけたら幸いです。

 

 

 

 

・ソロテント

 

 

ソロテント

一つ目は「ソロテント」です。

コロナ禍においてキャンプのニーズは急激に高まりました。

その理由の一つに野外で他の人と密にならずに楽しむことができるアクティビティという理由があります。そんな中で今まであまり注目されていなかった「ソロキャンプ」が注目されるようになり

熟練キャンパーからキャンプ初心者まで幅広い層が「ソロテント」でキャンプをしている所を目にすることが多くなりました。ここ数年のキャンプシーンを語る上で「ソロテント」なくして語ることは出来ないと言えるほどポピュラーなキャンプギアと言って良いでしょう。

 

 

オススメ商品

【バンドック「ソロベース EX」】¥28,000(税込)

 

キャンパーから絶大な人気を誇るバンドッグのソロテントのハイエンドモデル「ソロベースEX」。

ミリタリーチックな無骨な風貌も男心をくすぐってくる。

機能的にも巻き上げ可能なサイドウォールがついており、雨風を凌げる他、日除けにもなります。

また、仕切りとしても活用でき、プライベート空間を演出。夏は涼しく冬は暖かいオールシーズンに対応可能。火の粉に強いポリコットン素材を採用しており、近くの焚き火もOK。タフさも兼ね備えたまさに死角なしのソロテント。サブポールやメッシュインナーテントもついており、3万円以内とコスパも最強。

 

・定員:1人用
・サイズ(約):フライ/W360xD190xH110cm、インナー/W190xD85xH100cm
・収納時サイズ:W40xD20xH20cm
・重量(約):4.4kg
・材質:フライ/コットン混紡生地(ポリエステル65%・綿35%)、インナー/ポリエステルメッシュ、

    フロア/ポリエステル、フレーム/アルミ合金

 

 

 

・ルーフトップテント

ルーフトップテント

2つ目は車に設置して自由気ままどこでも車キャンプができる「ルーフトップテント」

こちらもコロナ禍以降に注目されたキャンプギア。以前は車中泊がブームだったが、キャンプブームが過熱化するにつれて、注目度も高くなっていった印象。車の上部に設置でき、車で好きなところにいき、そこでキャンプ気分を味わうことのできるイカしたギア。車の上部で寝ることが出来るという体験を味わえるのもグッド。リモートワークが増えたことによる「ノマドワーカー」にも重要のある一品。

 

 

オススメ商品

【ギブソン(Gibson) ルーフテント GRAVIS】¥308,000(税込)

 

スタイリッシュでコンパクトなGibsonの「ルーフテント」。

ワンタッチで立ち上がるため、余計な手間がかからず楽々設置。展開時のテント内サイズは200×130と広めで大人2人で就寝可能。通気口や防虫ネットもついているので夏でもOK。防水生地と防水ファスナーがついている為、雨天時でも活躍してくれます。色々な車に適合するため、自分の車をいつでも絶景を楽しめる天空スペースにすることができます。

 

・サイズ:(クローズ時)2060mm × 1360mm 170mm(前) 275mm(後)
・サイズ:(オープン時/上)2000mm × 1360mm
・サイズ:(オープン時/下)1300cm × 1500cm
・サイズ:(内側)2,000mm × 1,300mm

・素材:ルーフ FRP製 / テント 防水生地&防水ファスナー

・総重量:65kg

 

 

 

・ホットサンドメーカー 

 

 

ホットサンドメーカー

3つ目は「ホットサンドメーカー」です。

ソロキャンなどと同時に流行したのが「キャンプ飯」。メスティンやマグなどを調理器具にして手軽かつ美味しい料理をキャンプにて作ること。味もさることながら、大自然というロケーションでご飯を食べることがBBQやテラスご飯とも違う解放感を味わえて人気。その中でも人気なのがホットサンドで、

誰にでもできるシンプルな素材とシンプルな調理ながら、キャンプで食べると味わい深く非常に相性がいい料理。それに伴いホットサンドメーカーが大流行しました。

 

 

オススメ商品

【SOTO『ミニマルホットサンドメーカー ST-952』】¥6,600(税込)

 

これまで多くのキャンパーが抱いていた、ホットサンドメーカーに対する悩みを一気に解消した1台。SOTOの2022年新作、「ミニマルホットサンドメーカー」。収納時にかさばりやすいハンドルは簡単かつコンパクトに折りたためて、重量は630gと超軽量。フッ素樹脂加工で焦げ付きにくく、安定性も抜群。180度にひらくと分解可能で、2つのミニフライパンとして活用できます。

 

 

 

・あとがき

今回は『2022年ヒットしたキャンプギア』
の記事を書かせていただきましたがいかがだったでしょうか?
 
少しでも皆さんが理想としているキャンプの参考になれば幸いです。
これからも『商品紹介』『使用説明』『スポット紹介』『レシピ紹介』
などを執筆していくのでどうぞよろしくお願いします。
 
皆さんのキャンパーライフがより良いものになると願って。
 
⛺️ Let’s Camp! 🔥

関連情報

日本生まれの最高品質アウトドアブランド|DaLaCa

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DaLaCaは全ての製品に誇りを持っている日本生まれのアウトドアブランドです。
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